2012年05月19日

宇治散策。。。また。。。

5月5日
夫と二人、宇治をブラブラ、のんびりと歩きました。
今回はスニーカーを履いていたので
宇治上神社から登った展望台は、楽勝でした!

あとは。。。
何度も来ているところなので、特にあてがあるでもなく
宇治川沿いを、他愛もないお喋りをしながら歩きました。

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以前、来たことのある喫茶店
自宅の1階とお庭を開放して営業してるお店です。

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お天気もいいし、風も気持ちよかったので
お庭のテーブルについて一休み

特に何事もないの〜んびりとした散策でした。




posted by ぶるうらぐん at 23:36| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
素敵な一日になりましたね〜
京都の庭園、とんと行っていませんが、また行ってみたいな〜子供抜きで(笑)
我が家のこどもの日は、娘の腹痛で、予定していた河原での水遊びもできず家でぼ〜っと過ごしました(涙)

その娘のバレエの発表会が19日に終わりました。
4月5月は家族皆病気がちで、まずは無事に参加できただけでもありがたかったです。
娘にとっては初めてのトゥシューズ、初めてのソロと初めてずくしなのですが、前日からずっと「わくわくの気持ちしか無い〜どきどきが無い〜」と緊張感のかけらもありませんでした。でも舞台そででスタンバっている時にはさすがに「無茶苦茶緊張した」そうです。にもかかわらず音楽が鳴り始めると緊張がすっ飛んで「ウヒョ〜〜〜」という気持ちではじけて楽しく踊れたみたいで、本人曰く「100点満点」のできだそうです(笑)

わたしから見たらまだまだ雑で子供っぽい欠点だらけの踊りで100点満点にはほど遠いのですが、唯一最大の長所である元気さ、躍動感は十二分に発揮でき、スカッと気持ちの良いよい演技だったと思います。拍手もたくさんもらいました。
また先生曰く娘は生まれつき足指が極めて強いらしく、トゥシューズの履きこなしだけは全く危なげなくできているので、恐れていた爪裂け、血まみれ、豆だらけのおどろおどろしい状況はまぬがれてほっとしています。

ほっとしたのもつかの間、やる気モード全開の先生は、7月にはコンクール形式の発表会を企画しています。オーディションではさんざんだった技術の評価が少しでも上がっていれば嬉しいです。今度こそちゃんと家でも練習しなければ!!

Posted by Keiko at 2012年05月21日 01:26
>我が家のこどもの日は、娘の腹痛で、予定していた河原での水遊びもできず

お嬢さん、大変でしたね。
でも、その後の様子を伺うと、すぐ元気になられたようで何よりです。

>本人曰く「100点満点」のでき
これが一番!!ですよね。
最近は娘に対して結果ばかりを求める母親になってて・・・。反省の日々です↓

>やる気モード全開の先生は、7月にはコンクール形式の発表会

こういう企画をどんどんたてられる先生も素敵だと思います。
オーディションはあるでしょうが、それが励みになるし、”技術の向上”にもつながりますよね!
健闘を祈ります!!
Posted by ぶるうらぐうん at 2012年05月23日 16:36
すいません、オーディションというのは前回のオーディションのことです(汗)詳しくは書きませんでしたが、同じ先生の別のお教室の発表会にお客さん的に出演するということで人数の制限がありやむを得ずオーディションで決めました。今回は自分達のお教室の発表会ということで、オーディションが無くバリエーションを踊るクラスの生徒は全員参加です。コンクール形式の審査自体が発表会となっていて、ほかの生徒さん達は自由に観られる、という形にするみたいです。午前はそれで、午後は、従来型の、バリエーションを踊らないクラスの人も含めた全員参加のクラス作品を発表します。クラス作品も、多彩な振り付けやフォーメーションの面白さ、子供達の一体感などが楽しめ、バリエーションとは違う良さがあり大好きです。

今のお教室の先生。。。厳しくて近寄りがたいオーラのある人ですが、どこか大らかで目先のことに捉われない大局観の持ち主で、何より純粋にバレエが好き!なところが、わたしは大好きなんです。もう惚れているといってもいいくらい!!

以前バレエ教室のPTAの役員さんから、「母親と心を一つにして、子供達が礼儀、助け合い、練習のすべての面で頑張れば、先生はどんどん楽しいことを考えてくれますよ!!」と言われて、先生と生徒は一方的な関係じゃなく、相互に作用しあえるものなのだと目からうろこが落ちました。今のわたしは、先生にさらに素敵な発表会を作ってもらいたい、その情熱にお礼をしたい、そのために、娘を含む子供達のよい踊りで、先生を心から感動させてあげたい、という気持ちでいっぱいです。

先生にはぜひ体に気を付けて、おばあちゃんになるまでずっと、ちょっと怖くてでもとってもチャーミングなそしてバレエ大好きな先生であり続けて欲しいです!!!
Posted by Keiko at 2012年05月28日 15:45
私はバレエのことはてんでわからないのですが、
娘がピアノを習っていたころ、先生に
「○○ちゃんと一緒にレッスンするのが楽しいんです」と、こんなことを言われました。
(この話はとても長くなるのでコメント欄には書けそうもありません。)

生徒が頑張るから、先生も頑張る
真剣だからこそ、辛い中に真の喜びや楽しさが生まれる。

Keikoさんのコメントを読んで、あの頃を懐かしく思い出しました。
先生もお嬢さんもそして母親のKeikoさんも、
同じ時間の中で、三人三様、いろんな事をみつけていかれるのだと思います。
頑張ってくださいね!
Posted by ぶるうらぐうん at 2012年05月30日 14:53
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