2011年02月23日

真央ちゃんの笑顔

今回の大会で私が一番印象に残ったのは、フリーの素晴らしい演技ももちろんですが、彼女の『花の様な笑顔』でした。

花の様な笑顔。。。現地の新聞(確かそうだったと思います)でそう表現されていて、まさしくそういう笑顔だったと思います。

2位という結果にも、決して満足ではないでしょうが、納得している様子で、私も「残念」という気持ちが残りませんでした。
とはいえ、フリー直後、その点数に対しては「もう少し出ないものかなぁ〜〜」と思いましたけど(~~;

こんな素敵な彼女を、ずっと応援していきたい。


P.S
今回のフリーには、当初3−3のコンビも予定されていたらしい。
佐藤両コーチが「今回は3Aと3ルッツに集中させる」ということで、回避。
結果は、ご存知のとおり見事な3Aに、減点を最小限におさえた3ルッツ。
なかなかいいんじゃないw(^0^)w
posted by ぶるうらぐん at 10:48| Comment(7) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月22日

2011年 四大陸の真央ちゃん。。。

もう2月も終わろうとしています。
1月の末から、いろんな出来事が重なり、なかなかブログまで手が回りませんでした。
久しぶりです。

その間の日記は、この記事を書き終えたあと綴っていこうと思ってます。

さてさて、四大陸。。。
この大会、安藤選手の優勝は予想していました。
全日本でも自分が出来る事に集中し、完璧に仕上てましたから、本人も自信を持って挑めた事でしょう。

真央ちゃんといえば、
いつものごとくハラハラドキドキ!

全体的に、全日本よりも内容はすごくよかったと思います。
「ジャンプの真央ちゃん」と言われるほど得意だったはずのジャンプが、ここにきて演技の足を引っ張ると言う。。。なんとも言えない気分です。

ジャンプを確実に決めないと、全体的な評価も期待するほどもらえないのですね。

そんな中、ついに来ました!!
フリーの演技で3アクセル成功!!!
GOEも1.29付き(^^)v

惚れ惚れするような見事な美しいキレのあるジャンプ。
やっぱりこれはみたい!
安全な道を進まない、自分らしさに拘る真央ちゃんに感謝、感謝です。
こんなプログラム、他の誰が実現できますか?
こんな緊張感を誰が与えてくれますか!

ただ信じられないことに、この真央ちゃんの3アクセルにマイナスの評価をしたジャッジがいたらしいのです。
またまたジャッジ不信に陥りそうです。。。

ショートのキレの良い演技もよかったし、フリーの演技は「愛の夢」になり切っていて見とれてしまいました。
プログラムもだいぶ変わっていたようでしたがこれだけの完成度。
世界選手権を楽しみに待ちたいです。

posted by ぶるうらぐん at 18:01| Comment(6) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

真央コーチに熊川哲也氏?演技センス絶賛

7日、名古屋市内で行われたフィギュアスケートのエキシビション大会「ジャパン・スーパーチャレンジ」で特別審査員を務めた世界的バレエダンサーの熊川哲也氏が、真央ちゃんの演技をみて
「芸術的センスが高く、透明感があってすてき」と絶賛し、
「アドバイスを求められれば、僕にできることがあればいくらでも伝えたい」と直接指導も買って出たとのこと。

真央ちゃんも、「熊川さんが見ているので緊張した。またアドバイスしてもらえたらうれしい」と大喜びしてるらしく、

「真央ちゃんは、世界的なダンサーの心も掴んだか!!」なんて、私もおお喜び!!

すごい! やっぱりすごい!!
彼女を見ていると「努力はいつか報われる」という言葉が、信じられるようになります。

現実的にどうなるかはわからないけど、“世界のクマカワ”の全面支援を受けて、ますます華麗な動きに磨きがかかると想像しただけで、鳥肌が立ってきました(笑)

その時の画像を拝借。。。

mao-3.bmp

衣装が変わってる!
黒なんだ。。。これもかわいいけど。。。
白のが私は好きだな。

posted by ぶるうらぐん at 16:41| Comment(2) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

賭けに勝った!

賭けに勝った!!

演技前、3Aは回避との情報は私の耳にも入ってました。私も「今の状況なら仕方ない。佐藤コーチなら安全策を選ぶだろう」と。。。
そしてテレビ放送が始まり、直前の6分間練習の様子が映し出された。表情はいい。緊張はもちろん感じられるけど、決意と世界覇者としてのオーラが感じられました。
そして3A。2回成功!!

「真央はやる!」
私はその時そう確信しました。
あの6分間の3Aは、佐藤コーチへの「私は跳びたい!」というメッセージのように映ったんです。

村上選手がまずまずの演技。安藤選手は完璧な演技で会場を沸かせました。

そしていよいよ浅田真央登場!!
会場全体に緊張の空気が広がるのが、画面を通して伝わってきました。
曲がかかり、アクセルジャンプに入るその瞬間「跳べ!!」そう叫んでいました。
右足で着地した瞬間、左足が氷に着いてしまい、完璧ではなかったけれど、これまでのような明らかな失敗ではありませんでした。そしてその”勇気のジャンプ”はその後の演技への十分な自信となり、3回転フリップも綺麗に決まった!!
3−2のコンビネーションも回転不足となり、ジャンプの完成度はまだまだでしたが、それでも今季初の笑顔のフィニッシュ!!
66・22点をマークしました。

得点にしても、演技の完成度にしてもまだまだだけれど、プライドを貫き通した姿はとても美しく神々しくさえ見えました。

”新しい真央”がやっと始動し始めた!そんなSPでした。

この第一歩を大事に、今夜のフリーでも輝く素敵な演技を見せて欲しい。
そして、世界選手権への切符を自力で手にし、その舞台で今季最高の演技を見せて欲しい!!
posted by ぶるうらぐん at 15:11| Comment(4) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月20日

真央ちゃんのスケートが好き!

『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』の著者、岩崎夏海さんが、真央ちゃんの本を書く事に!!

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20101213/217523/?P=1

この見出しに当然飛びついた私。
岩崎さんから見た今の真央ちゃんの姿が綴られていた。

パリで浅田真央さんは「私はスケートが好きなんです」と言った。
「私は試合に出る事が、練習をする事が好きなんです」とも。

練習が、試合に出る事が、そして何よりもスケートが大好きな真央ちゃんの演技がもうすぐ観れる!!

私は、「真央ちゃんのスケートを観る事が、とても好きなんです!」と言える。
posted by ぶるうらぐん at 21:51| Comment(4) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

浅田真央 フランス杯 フリー

結果は。。。
まぁ、仕方ないですよね。

でも、今日のフリーは個人的にはよかったと思いました。
もちろん、ジャンプの殆どはタイミングがずれてパンク!
スピンの回転も遅かったし。。。
なんて悪かったところを挙げてみても仕方ないですよね。

私がよかったと思ったところは、大きくしなやかな動きが出来ていた事。
それに曲が「愛の夢」だったせいか、優しく優しく真央ちゃんの演技を応援してくれてたような気がするのです。
確かにここかしこに迷いがあり、スピードにも乗れてのれていなかったけれど、本人が泣きそうな顔になる程悪くはないですよ。

ショートの時は。。。タラソワさんの振り付けと選曲はいつもそうなんだけど、
調子がよくないとき、自分の演技に自信がもてないときは、けっこう厳しいです。
とにかくパワーを要する内容なので、自分がしっかりしてないと潰されてしまいます。
そのかわり、自信を持って演技が出来た時の素晴らしさはピカイチ!!

あとは気持と体、そして音楽と体のタイミングがしっくりくればきっと大丈夫!!

ショートとフリー。
その対照的な演技の完成されたものを、次の全日本で観られる事を楽しみに待ちたいと思います。

。。。。。
って、口で言うほど簡単じゃないですよね。
「オリンピックに出られないかもしれない」と追い詰められたあの状況から蘇り、銀メダル。
そして直後の世界選手権では見事に金メダル!!
これだけのことを成し遂げた後、すぐにまた「金メダル」へとモチベーションを保ち続けるのは本当に大変な事です。
おまけに、ジャンプを1からやり直す。。。
こんなこと、浅田真央だからできること。
誰も挑戦しませんよ。

それでも、期待してしまいます。
やっぱり最後の最後まで彼女の「ミラクル」を信じてるんですよね(^^)
posted by ぶるうらぐん at 23:49| Comment(2) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

浅田真央 フランス杯 SP

ん〜〜〜〜っ。
思っていた以上に厳しい。
ジャンプの失敗はいいんです。
あれは仕方ありません。
今やっと練習で出来るようになったばかりの状況で、本番で完璧な演技など出来ません。
それは、本人もわかっていただろうし、ある程度覚悟は出来ていると思ってたのだけど。。。

あの不安な表情。。。とても気になります。

以前は同じ失敗でも思い切りやっての結果でした。
でも今は違います。
迷いや不安からジャンプを失敗し、その後の演技もピリッとしません。
ジャンプと共に練習してきたスケーティングにもスピード感のかけらもありません。

気力で最後まで滑ってはいるものの、演技に生気が感じられません。
みている私まで重苦しくなってしまいました。
これはいけません。
一番いけません。

今日の3Aと3Fは回転はよかったと思うのです。(回転不足があったかもしれないけれど、NHK杯の時よりよかった)
不安な気持が着氷時に足元に表れたという感じでした。

まだまだ気持は闇の中のようですね。自分に勝たなければ、試合に勝つ事はできません。

明日のフリーで何かが吹っ切れるといいのですが。。。
勇気と自信を持って、思いっきり滑って跳んでほしいな(^^)v
posted by ぶるうらぐん at 21:42| Comment(4) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月17日

真央ちゃんのスケーティングって?

ここ2年程前から、やたら真央ちゃんの欠点ばかりを誇張して伝えるマスコミ。
まったく信用してない私ですが、それでも気になったので「浅田真央 スケーティング」で検索をかけ調べてみました。

Yahoo知恵袋に
『浅田真央選手のスケーティング技術について質問があります。
スケーティングが上手いか下手かって素人だと結構わかりにくいところがありますので、できればフィギュアスケートの経験者の方に教えていただきたいと思っています。

という質問が。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1136641981

ベストアンサーに選ばれた記事の内容は・・・丸写しだと支障もあるかと思いますので要旨を箇条書きにしました。
まず、『私自信はたしなんだ程度で、経験者と言えるか微妙ですが…』で始まり

@真央さんも、身長が急激に伸び始める前までは、けっこうなスピード感でプログラムを滑りきることがあった

Aそのころのまでの真央さんは、ジャンプと同様、スケーティングもその日の調子や気分で感覚的に調節していたように思う。

B現在は、スピード面で特に優れた選手とは言えず、スピードや伸びだけで言えば、可もなく不可もなく、平均的。

C「鐘」について言えば、後半でステップや踏み変えが多用されている一方で、決してドタバタしてはいけない曲なので、あえてスピードを抑えているとも思ってた。ただ、全日本を生観戦した「経験者」の友人によれば、あの最終グループの中でも、真央さんのスピード感が光ってた。

Dスピードを維持する技術は、もともとあった選手。スピードや伸びが点数に大きく影響するようなルールなら、そういう走法にスイッチすることは今でもできるのだろうと思う。

E他の日本人選手についても、こだわって見ればクセとか傾向のようなものは確かにあります。
それは、キムヨナ選手だって同じです。キム選手にだってクセはあります。苦手なターンだって。

*『この回答者とは別に「スケーティング=スピード」ではない。全体的なスケーティング技術がキム選手に劣っているとはいえない』
というものもありました。

この記事を読み、ほぼ私と同意見であることに納得しました。
そして、私の様な素人がそんな事きにしてもしょうがないと。。。
あれだけの感動を私に与えてくれる選手は他にはいないもの。
美しい演技を観たい! それだけでいい!!

それともう一つ。
『だれだってクセはあります』に深い共感を覚えました。
私自身、欠点だけを並べられたらとんでもない人間になってしまいます。
誰にでも長所と短所はあり、だからこそ人間であるのです。
真央ちゃんを批評するだけでなく、「でも彼女はこういう素晴らしさがある」とマスコミは伝えられないのでしょうか?

今、真央ちゃんは佐藤コーチの下、もっと上を目指して頑張ってます。(あのNHK杯でもスケーティングにはその成果が表れていた気もします)その努力が実ってくれるよう切に願います。
真央ちゃんも人間です。粗探しばかりをされ続けてはたまったものではありません。
posted by ぶるうらぐん at 20:25| Comment(3) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月16日

やっぱり姉妹ですね!

こんな記事を見つけました

『フィギュア選手でもある舞は公私ともに妹を支えてきた。前夜も「へこんでるの?」と妹に聞き「へこんでない」と返ってくると「それならテレビでへこんでいるようなインタビューをしない方がいい。『やっちゃいました』ぐらい答えれば」と励ましたという。・・・・』
http://mao.babyblue.jp/news/article_001402.html

ほんとうにそう!!
私もこれが言いたかった!

『やっちゃいました』でいいじゃないですか。
誰だって、いつも100点満点はとれないし、ぎょぇ〜〜〜と自分でもびっくりしてしまうほどの失敗をしてしまいますよ。人間ですから。
ましてその失敗に理由があるなら、「当然」と言って語弊があるなら「仕方ない」ですよ。

もっと大らかな気持で、のびのびと、
せっかくスケーティング技術を教える名コーチに付いたのだから、1からやりなおす気持で
「結果を出さなきゃ! 勝たなきゃ!!」
なんて、自分で自分を追い詰める事はやめようよ。

だって、浅田真央はやると決めた事は絶対できるもん!! 
posted by ぶるうらぐん at 22:12| Comment(5) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月15日

今後のフィギュアスケートは楽しめるのか? その2

−−つづく−−
としておきながら、随分と時間がたってしまいました。(あせっ)

ころんでも透き通るような笑顔で滑り続けたジャネット・リン・・・

私は今浅田真央という日本に生まれた素晴らしい選手にほれ込んでます。
彼女のアスリートとしての清らかでたくましい精神。
あの時間を忘れて見入ってしまう美しいスケート。

そして、今のような事態が数年続くならば、彼女自身が望む評価、そして同じように願っている私の思いは叶う事があるのだろうか・・・という不安にさいなまれます。

どうしても、絶対オリンピックでの金メダルは欲しいはず!
そうでなければ、あれほどの苦しい練習は続けられない。
でも、彼女は勝つためだけの演技では満足しない。
今季のGPを見ていても、難しい事をするより(ある程度のレベルは必要だけど)、綺麗にまとめて上手に躍る事の方が、評価が高いように感じます。
彼女が今地道にやっている事は、はたして評価に繋がるのか・・・
確かに3−3ジャンプは完成させなければならないだろうけど、出来るジャンプでまとめることも出来たはず。
でも、それではダメなんですよね。
そんな事をすれば、逆に輝きを失ってしまうかもしれませんよね。

あくまでも自分のやり方を貫き通す!
それが浅田真央!

だから、せめて真央ちゃんの笑顔を見続けていたい。
たとえ結果がでなくても、さわやかな笑顔を私達にみせてほしい。
人間である審判のくだらない評価なんて、どうでもいいじゃない。
気にせず、失敗を恐れず、のびのびと自由に大きく滑って欲しい。
自分を信じて。。。

そして、いつまでも美しいあなたの笑顔を私の心に焼き付けたい!
ずっと・・・

P.S
フランス大会までの長い期間、真央ちゃんの演技が観られなくて淋しいです。。。

posted by ぶるうらぐん at 20:49| Comment(2) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月08日

今後フィギュアスケートは楽しめる?

1972年、今から38年前、私が10歳くらいのころ・・・
ジャネット・リンという選手が札幌オリンピックに出場し、銅メダルを獲得しました。
まだまだ子供だった私にも、彼女はとてもかわいく、美しく、その姿は深く印象に残りました。
その時金メダルを取った選手は覚えてもいません。
尻もちをつく失敗があっても、笑顔で立ち上がり演技を続ける・・・
彼女は、その愛くるしい笑顔から「札幌の恋人」「銀盤の妖精」と呼ばれ日本中で人気を得ました。

とりたてて美人というわけではなかったのですが、当時はスター性のある日本人スケーターは一人もいなくて、アメリカの選手であるにもかかわらず、日本での彼女の人気は凄いものがありました。
私もその一人というわけです(^^)
 
なぜ今彼女を思い出すのか・・・

ここ2、3年の真央ちゃん・・・
彼女を見ていると、たまらなくなってくるのです。
あれだけの技術的・表現的(芸術的)才能、そしてスター性を持ちながら
それが思うような評価に繋がらないもどかしさに、一番大切な事を見失っているように感じます。

前にも一度書いたように、浅田真央という選手は唯一無二の選手だと私は思います。
彼女の真似が出来る女子スケーターは他にいません。
そして、精神的にも驚くほどの強さを持った選手です。それがなければバンクーバーでの銀メダルはなかったでしょう。

にもかかわらず、彼女自身が納得のいく結果が得られない。
3月の世界選手権ですら金メダルは取ったものの、その評価には決して満足出来ていないと思います。
何度も書きますが、あの3Aは認められるべきだし、うるさいほど言われた『完成度』もすばらしいものでした。完璧でした!!!

なのになぜ?

同じ様に思い悩む選手は他にも沢山居ると思います。
彼女以上に正当な評価を受けていない選手もいると思います。

かたや驚くほどの・・・不愉快な加点をもらう選手。
ジャッジは、まるでその選手が出てきただけで点数をあげてるようにさえみえます。

はたで見ている私ですらこういうジレンマに陥っているのに、当事者である選手達が平気であるはずがありません!!
「おかしい!! 絶対おかしい!!!」

競技として楽しむ事が、ハラハラドキドキしながら観戦する喜びを、私は失いかけています。
今のような事態はいつまで続くのか?
もう以前のように、毎回毎の、一つ一つの試合をそれぞれに楽しむ事はできないのか?

そして、私が辿り着いたのは、子供の頃に見たジャネット・リンだったのです。

                        ―― つづく ――
posted by ぶるうらぐん at 15:52| Comment(2) | フィギュアスケート(浅田真央) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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